iPhoneの基板修理・横浜青葉台で基板修理、データ復旧はダイワンテレコム青葉台店(総務省登録業者)

query_builder 2022/11/25
水没
写真 2022-08-06 11 41 49

最近対応した件で

iPhone13Proを使っている状況ですが、充電器を差して寝て起きたらiPhoneが真っ暗で起動できなくなっていたとうことがありました。



iPhoneが突然このような起動不良に陥るというケースは、意外にも少なくありません。


データのバックアップさえ取っていれば多少なりとも冷静でいられるかもしれませんが、バックアップが取れていない場合には写真や動画、アプリ、連絡先などのデータが復旧できるか不安になってしまうかと思われます。


そうでなくてもiPhone自体が高価なもののため、「可能であれば修理して使い続けたい」と思う方が大半でしょう。

急に電源が入らなくなったiPhoneは、iPhone修理ダイワンテレコムの基板修理なら電源復旧とデータ復旧が可能です。


このページでは、iPhoneの基板が故障する原因や、iPhone修理ダイワンテレコムに基板修理をご依頼いただく方法について紹介いたします。

iPhoneが動かなくなる原因と症状

iPhoneの基板には小さな部品や配線が所せましと並んでおり、衝撃や湿気に弱く、非常に繊細です


そのため、ちょっとした衝撃でも壊れてしまうことがあります。


基板の寿命を縮める原因は複数ありますが、ここでは最も多い原因を紹介していきます。



急に電源が入らなくなる自然の故障


基板の故障で一番多い原因は自然故障です。


自然故障は経年劣化や日々使用しているときの小さな衝撃などの積み重ねで発生することもあります。


昨日の夜まで何の問題もなく使えていたのに、次の日の朝に急に電源が入らなくなったという場合は、自然故障である可能性があります。


長期使用による経年劣化によるもの


iPhoneを毎日丁寧に使っていても、日々少しずつ劣化しています。


時間の経過とともに基板へのダメージが蓄積していき、突然電源が落ちたり、スリープに入ったりするような症状が出ることがあります。


すでに何年もiPhoneを使用している場合は、今後予期せぬ電源オフが起きる場合があるので、日頃からこまめにバックアップを取っておくことをおすすめいたします


落下などの外部衝撃


iPhoneは新機種が登場するにつれ、落下などの衝撃に強くなっていますが落下による基板破損がまったくないわけではありません。


iPhoneなどのスマホは基板が守られる構造になっているので、もともと落下には強く、落下が原因の基板故障はさほど多くありません。



日頃から何度もiPhoneを落としていると、ある日突然、iPhoneが動かなくなる可能性もあるので注意が必要です。


バッテリー不良からおこる過電流による故障

スマートフォンのバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は、過充電や過電流を起こすと高熱を発し、発火や爆発につながる原因になります。


そのため、必ず保護回路が取り付けられ、過度な充放電や、過電流が起きないよう制御されています。


しかし、バッテリーが不良を起こすとこの制御がなくなり、過電流などで故障につながることがあります。

データの取り出しはできるのか?

iPhone data

iPhone修理ダイワンテレコムの基板修理では、データ復旧・電源復旧が可能!


iPhone修理ダイワンテレコム青葉台店の基板修理サービスでは、豊富な基板修理経験を持った専門技術者によるICチップやコンデンサの交換、通電経路の再構築をはじめとした高度な復旧修理を実施いたします。


これにより、「電源が入らないiPhone」「リンゴループになったiPhone」「水没してしまったiPhone」など基板故障に陥ったiPhoneについて、非常に高いデータ復旧率・電源復旧率を誇っております。


他店様で修理ができないと診断されたiPhoneでも復旧できる可能性がございますので、どんな症状であっても諦めず、一度iPhone修理ダイワンテレコム青葉台店までご相談ください。

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青葉台スマホ修理相談室

住所:神奈川県横浜市青葉区青葉台1丁目14−1 第二青葉台ビル403

電話番号:0120-826-609

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